母が昨年に続いてホウカシキエン?

先日、特別養護老人ホームの母を訪ねたら、右ひじと脇の間にアイスノンがおいてありました。看護師さんの話だとまたホウカシキエンになったらしいということでした。

介護士さんが、少し熱っぽいからと看護師さんに伝えられて、母が少し痛がってるしということで、まず冷やして様子を見ているとのことでした。ホームの他のホウカシキエンにかかったことのある人たちも再発?しているそうです。

どうしても、この梅雨の季節になると、ホウカシキエンにかかる人がいるそうです。そして、一度かかると、再発することが多いそうです。

ホームでは、特に季節がら、気をつけていたそうですが、母の場合は、本人が何も訴えないので、症状が出るまで気づかないとのことでした。

 母のホウカシキエンの症状が重くならないように念じています。何も訴えないのですが、痛みがきついと、包帯や湿布材など をはずしてしまい、治癒が遅れるのが切ないです。

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