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		<copyright>高齢者介護と介護用品 2006</copyright>
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			<title>延命治療は望まない</title>
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			<description><![CDATA[ <p>
富山県の射水市民病院で平成12年から17年にかけて、末期の患者7人が、人工呼吸器を取り外されて死亡したことについて、
</p>
<p>
同病院から、倫理的に問題があるとして、警察に届けられたのが、今回の「医師2人書類送検」の経緯です。
</p>
<p>
新聞でこの記事を見た時、「エッ、何？ 」と思いました。読んで、またびっくりしました。2年9ヶ月経っているんですから・・・
</p> ]]></description>
			<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 12:06:56 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/126.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
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			<title>臭いの悩み解消</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/smell.html</link>
			<description><![CDATA[ <p>
介護の現場で気になるのが、臭いです。とくに、便臭は、誰もが不快になりますね。その上、高齢になると、体臭(加齢臭）も強くなります。 
</p>
<p>
最近は、エアコンの普及で、一年中快適な生活になりましたが、、汗をかくことが多くなる季節には、臭いが気になります。 
</p>
<p>
以前に比べれば、おむつなど消臭作用が増していることや、消臭剤も改良され、臭いの緩和が進んでいることは、嬉しいことです。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Thu,  1 May 2008 16:11:50 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/smell.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
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			<title>巻き爪について</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/nail.html</link>
			<description><![CDATA[ <p>
ある日のこと、テレビの健康番組を見ていたら、爪の切り方について、爪の形に合わせて切るのと端を切らないでまっすぐに切るのとどちらが正しいですか？と問いかけがありました。 
</p>
<p>
手も足も爪は、丸く切るのは、間違いだというのです。 
</p>
<p>
両端を残し、真ん中まで同じ長さに切る＝スクエアカットに切るのが正しいのだと言ってました。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Mon, 21 Apr 2008 11:23:42 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/nail.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
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			<title>春の我家の庭</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/spring.html</link>
			<description><![CDATA[ <h2>ふきのとう</h2><img align="left" alt="ふきのとう" height="141" src="assets/images/fukinotou.jpg" title="ふきのとう" width="200" />&nbsp; 
<p>
雪の残っている時から芽を出し、今では、こんなに大きく立派な花が咲いています。 
</p>
<p>
先日、４．５個を摘んで、てんぷらにして頂きました。 
</p>
<p>
春の味覚を十分味わい、豊かな気分になりました。 
</p>
<p>
この後の、ふきも味わいます。 
</p>
<p>
庭で、山菜摘みです。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Tue,  1 Apr 2008 10:48:18 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/spring.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
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			<title>読者の声</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/reader-voice.html</link>
			<description><![CDATA[ <h3>読者の声</h3>
<p>
北日本新聞に新年の初めから、一面に「夕陽を織る」という高齢者介護に関する連載がありました。2面か3面にそれに関連して「断面　夕陽を織る」も連載されて、とても興味深く読みました。 
</p>
<p>
そして、1月の13日にそれらに関する「読者の声」がたくさん載せられていました。反響の多さは、予想以上でした。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 11:51:02 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/reader-voice.html</guid>
			<author>nakada &lt;nakada@achieve.co.jp&gt;</author>
			</item>
		<item>
			<title>介護事情</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/care-example.html</link>
			<description><![CDATA[ 最近、寝たきりのご主人が退院されて、在宅介護することに決められた親戚があります。 
<p>
ご主人も奥さんも８５歳以上になっておられます。奥さんは、自身の体のことを考えて、在宅介護に反対されたそうです。 
</p>
<p>
同居している娘さんが、退職されて、介護をされるということで、同意されました。訪問看護を定期的に受けて、訪問入浴を利用されています。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Mon,  3 Dec 2007 12:11:02 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/care-example.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
		<item>
			<title>秋海堂＆コスモス</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/cosmos.html</link>
			<description><![CDATA[ <p>
秋海堂とコスモスが咲きました。 
</p>
<p>
<img alt="秋海堂" height="188" src="assets/images/jyuukaidou-blog.jpg" title="秋海堂" width="250" /> 
</p>
<h3>秋海堂</h3>
<p>
花言葉は「片思い」。 葉の形が、ハートに見えるのと、可憐に下向きに咲くピンクの花から、なるほどと納得しました 
</p>
<p>
今年は、たくさんの芽が出て、多すぎるので少し心配でした。間引きしようかと、悩みながら、様子を見ていました。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Sat, 13 Oct 2007 10:02:08 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/cosmos.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
		<item>
			<title>「海馬」を読む</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/brain.html</link>
			<description><![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101183147/jyouhoubako-22/ref=nosim/" name="amazletlink" title="amazletlink" target="_blank">海馬―脳は疲れない (新潮文庫)</a> は、池谷祐二氏と糸井重里氏の対談です。 
<p>
脳のしくみや働き方には、以前から興味はありましたが、難しそうなので、脳に関する本を読んでみようとは思いませんでした。 
</p>
<p>
ところが、先日、二男のブログで海馬―脳は疲れない (新潮文庫)がおもしろかったと書いていたので、読もうと思いました。脳は、30歳を越えたら活性化すると書かれていたので、希望が持てるようになったというような感想でした。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Wed,  1 Aug 2007 11:29:03 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/brain.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
		<item>
			<title>「介護を創る人びと」</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/make-it.html</link>
			<description><![CDATA[ <p>
副題に「地域を変えた宅老所・グループホームの実践」とあります。 
</p>
<p>
作者は、加藤仁氏です。<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062054817/jyouhoubako-22/ref=nosim/" name="amazletlink" title="amazletlink" target="_blank">寝たきりの春―倒れても生きぬく人々の記録</a> を先に読みました。様々な寝たきりの人たちに対する、著者の暖かくて、真摯な目線を本から感じました。きちんと、向き合ってのレポートに圧倒されました。 
</p>
<p>
それで、介護に関する本が読みたくて、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/480582137X/jyouhoubako-22/ref=nosim/" name="amazletlink" title="amazletlink" target="_blank">介護を創る人びと―地域を変えた宅老所・グループホームの実践</a> に行き当たりました。期待以上の内容でした。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Tue, 29 May 2007 15:51:15 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/make-it.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
		<item>
			<title>「男の介護」</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/108.html</link>
			<description><![CDATA[ <p>
老老介護と同様に、ますます増える可能性があるのが、この「男の介護」だと思います。 
</p>
<p>
「母一人子一人ゆえの愛憎介護の記録」は、胸が痛くなってしまうほど、たいへんな介護記録でした。著者が、「母に対する懺悔の記録」と書いてます。母に対する愛情がとても強いだけに、現実に母親の認知症が進んでいき、様々なことが起きても、受容できないつらさ、自己嫌悪がよくわかります。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Wed, 25 Apr 2007 11:21:17 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/108.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
		<item>
			<title>危篤から笑顔戻る</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/miracle.html</link>
			<description><![CDATA[ <p>
先日、テレビで福知山線脱線事故の被害者鈴木順子さんの奇跡的な回復についての報道をみました。以前にも、見たことは、あったのですが、一時間にまとめられた特集は、はじめてでした。 
</p>
<p>
事故の報道については、今でも、よく覚えています。ありえない悲惨なものでした。107人もの人が亡くなられたそうです。後遺症に苦しんでおられる人も多いと聞きます。ＪＲの対応にも納得いかないものを感じました。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Tue, 17 Apr 2007 11:14:32 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/miracle.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
		<item>
			<title>王妃の慈善活動</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/queen.html</link>
			<description><![CDATA[ <p>
スウェーデンのシルビア王妃が、認知症ケアについて、積極的に慈善活動されていることを、新聞かテレビで知りました。 
</p>
<p>
認知症の高齢者にオイルを付けた手で直接触れてなでるようにマッサージする方法の提唱者？だという、内容でした。スウェーデン国王ご夫妻の来日は、テレビなどで報道されていましたので、一般的な王室の慈善活動のひとつとして捉えていました。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Tue, 10 Apr 2007 11:30:40 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/queen.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
		<item>
			<title>「忘れても、しあわせ」</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/happy.html</link>
			<description><![CDATA[ <p>
「忘れても、しあわせ」の作者、小菅もと子さんを知ったのは、ラジオ放送です。つい先日のこと、高校野球を聞きたくて、スイッチを入れたのですが、試合は昼ごろからというわけで、対談番組の再放送が聞こえてきました。確か、2件の対談があり、その内の一つが、小菅もと子さんでした。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Fri,  6 Apr 2007 10:27:43 +0900</pubDate>
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			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
		<item>
			<title>夫のかわりは・・・</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/husband.html</link>
			<description><![CDATA[ <p>
「前高槻市長の介護奮戦記」と副題のついたこの本を読んで、ある思いに至りました。それは、この本の作者である江村利雄さんは、現実をきちんと受容していらっしゃるということです。これだけ、反響が多いのは、現実を受容できていない人が、多いということではないでしょうか。 
</p>
<p>
市長をお辞めになるまで、様々思い悩まれた結果の、決断が、「夫のかわりはおりまへん」ということでした。当時、話題になり、心に留めては、いましたが、最近になって、あるテレビで、江村さんを拝見して、本を読もうと思いました。確か、テレビでは、奥様は既に亡くなられ、今は、心の介護について、講演活動をされていて、笑いのある介護を提唱されていました。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Thu,  5 Apr 2007 10:02:38 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/husband.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
		<item>
			<title>ストレッチャー</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/goods.html</link>
			<description><![CDATA[ <p>
介護疲れの癒しや、健康維持のために、手軽なストレッチをおすすめします。 健康習慣ストレッチャーを使うと効果的です。 
</p>
<p>
ストレッチは、普段私達が、何気なく、背伸びをしたり、首を軽くまわしたりしているのですが、とても心地よいものですね。 
</p>
<p>
肩痛がつらくて、接骨院に通院しているのですが、ストレッチャーを使ってストレッチすることをすすめられました。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Sat,  3 Mar 2007 17:09:11 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/goods.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
		<item>
			<title>「母に歌う子守唄」</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/nursing-song.html</link>
			<description><![CDATA[ <p>
私にとっては、レモンちゃんのイメージが強い落合恵子さんの介護体験記に興味を引かれ、読みました。 
</p>
<p>
お母さんに対する愛情にあふれていて、そのやさしい目線が伝わってきました。母に対する娘の思いにはとても共感します。うらやましいとも思いました。 
</p>
<p>
それは、彼女自身きちんと、在宅介護を続けながら、社会的に発言できることです。本を出版することや、講演などで発言されることが、本当に大切だと思います。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Tue, 13 Feb 2007 10:19:45 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/nursing-song.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
		<item>
			<title>義母の介護20年</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/mother-in-law.html</link>
			<description><![CDATA[ <p>
今日の午後、テレビで偶然、荒木由美子さんの「お義母さんの介護体験談」を聞きました。以前から、介護の体験者だとは、知っていましたが、詳しい内容については、今回初めて知りました。 
</p>
<p>
認知症のお義母さんの介護と、育児が同時進行だったそうで、たいへん苦労されたようです。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Wed,  7 Feb 2007 15:44:12 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/mother-in-law.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
		<item>
			<title>「この世の楽園」</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/gardening.html</link>
			<description><![CDATA[ <p>
ターシャ・テューダーは、1915年生まれの著名な童話作家であり、広大な庭を所有し、自らが手入れし、最愛のコーギー犬や他の動物たちと、穏やかに暮らしています。 
</p>
<p>
彼女の広大なニューイングランド式庭園のある所は、アメリカ　バーモント州の森の中。そこを彼女は、「この世の楽園」と呼んでいます。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Sun,  4 Feb 2007 15:46:13 +0900</pubDate>
			<guid>http://kaigo.a5963.com/gardening.html</guid>
			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
		<item>
			<title>命への思い</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/life.html</link>
			<description><![CDATA[ <p>
ここに　「いのち長き時代に」　朝日新聞社会部著　があります。読み終えて、あまりの衝撃にとまどいと、納得が交錯しています。いのちへの様々な思いが、もろに伝わってしまいました。どの話も、重たくて、でも、読まずにはいられないのです。 
</p>
<p>
急激な高齢化のなかで、長寿がもてはやされる一方で、寝たきり、認知症など、介護が大きな社会問題ともなっています。多くの人が、老後に不安をもっています。その解決方法が、なかなか、見つからない・・・ 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Mon, 15 Jan 2007 16:46:08 +0900</pubDate>
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			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
			</item>
		<item>
			<title>介護は嫁？</title>
			<link>http://kaigo.a5963.com/bride.html</link>
			<description><![CDATA[ <p>
以前から、介護で一番苦労するのは、お嫁さん。そういう風に、思っていたのですが、実の娘を頼りにしている高齢者が多いと感じるようになりました。統計をとったわけでは、ないのですが、私の身の回りには、結構、実の老親の世話をしている知人がいます。 
</p>
<p>
私達の年代は、子どもがもう独立して、世話をする余裕があることが大きいのでしょう。子どもが成長し、手間がかからなくなって、一息と思っていたら、老親の世話が待ち受けていたという感じです。 
</p> ]]></description>
			<pubDate>Tue,  9 Jan 2007 17:57:01 +0900</pubDate>
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			<author>Nobuko Nakada &lt;nobuko@info8.jp&gt;</author>
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